「剪定」カテゴリーアーカイブ

ハートを造る

全国的に緊急事態宣言が解除となりました。

当社では、三密を避けるため、3〜5人単位で仕事をしております。

きょうはこんな剪定をしてきました。

ツバキをハート型に剪定です。

心を込めてハサミを入れました。

コイに恋して

5月に入りました。緊急事態宣言の解除は無さそうですね。

今までの常識が非常識に。非常識が常識に、と、私たちの固定概念は覆されようとしています。

さて、池の上のマツです。

一歩間違えば、池にドボンっ

池の両側に足場板を掛けて、その上に脚立を立てます。

無理な体制から慎重にハサミを入れます。

万が一落ちてもいいように、スマホはズボンのポケットから出します。

休憩中に手を差し出すと鯉たちが寄って来ます。

なかでも、黄色のJohnnyは人懐こい。

指を出すと

Johnnyは口を大きく開けて

パクっ。

気持ちいいですよ、と剱持談。

昭和の日

すっかり昭和が過去の時代となってしまいました。

垣根を剪定してきました。

外出の自粛で、家に居る時間も増えていることと思います。

ゴールデンウィークはお庭のお手入れをしてみては如何でしょうか。

居間から見るお庭もすっきりサッパリ

草むしりも剪定も、やってみると楽しいものです。

群馬でグレープフルーツを育てる

グレープフルーツの木を剪定してきました。

この木は、お子さんがグレープフルーツを食べてから、タネを庭に撒いたら芽が出てきたそうです。

実がなるまで、なんと

19年掛かったとか。

群馬でもグレープフルーツがなるんですねー。

巷では、ひまわりのタネ撒きが流行っているようですが、

今度グレープフルーツを買って、タネを撒いてみようと思います。

実がつくまで19年って、いったい何歳になってしまうんでしょうか⁉︎